動画配信を外でもやりたい方へ

WiMAXで動画配信してみよう(*^_^*)

動画配信するという行為はちょーナウい!

今Youtubeや、ニコ生、ユーストリームなどの動画配信サイトが人気ですよね。

 

最近若い女の子と話したら、「ニコ生で配信やってます〜♪」とか言ってまして、なんか昔はゲーマーや、楽器を演奏する方、アニソンで踊る方など、オタクの人が、(もう最近ではオタクって言葉は悪口じゃないと思って書きました・・・(・∀・))動画配信をやっているイメージでしたが、普通のイケイケ系の若い女子が動画配信やってると言っていてなんか意外でした。

 

あ、でもメイクで有名なざわちんさんとかも動画配信サイト出身ですよね?あとヒカキンさんとかお子様とかにめちゃくちゃ大人気らしいですね。

 

インターネットが普及して、動画を見ることが一般的になって、動画を発信することも当たり前というかかなり身近なことになりました。

 

ヒカキンさんは動画のLive配信はやっていないと思うのですが、ざわちんさんなどの、ニコ生の方や、ユーストリームで動画のライブ配信を中継でやられている方もけっこー増えてきていて、僕が会った、イケイケ女子もニコ生主?で、リアルタイムで野外配信していましたし、けっこう一般的なんだと。
それで、こんな方は是非とも野外配信をしてみればいいんじゃないかということで記事を書いてみました。

音楽家やクリエイターは野外中継してみよう

自宅からの配信でも十分におもしろいですし、良いPR活動になるとは、思うのですが、やっぱり宅内からの配信ですと、スタジオ感が出てしまい、インパクトに欠けるかと思います。

 

特にストリートと冠が付いたストリートミュージシャンの方ですとか、ストリートラッパーの方はやっぱりストリートな俺感を出したい所であると思います。

 

「俺は、ストリートの冷え切ったコンクリートに、地に足つけて音楽やってるんだ!キングオブストリートだぜ!街with俺!覚悟しなメーン!」という所をモバイルインターネットを利用し、引きこもりがちなインターネット依存症のやつらに存分にアピールしてやりましょう。

 

自宅から自宅ではなく、街から自宅の配信の衝撃度は半端ないと思います。反響間違いなし☆

 

と言うのは冗談ですが、やっぱり野外からの中継は何が起きるかわからない感があっておもしろいですよ。お客さんがいたりすると臨場感がありますし。ライブをやっているという空気も良いですよね。
実際に僕も、ヒップホップの野外サイファーの動画を見たのですがおもしろかったですね。途中から混ざってくるラッパーなんかもいて。

 

音楽家の方でなくライブペイントをやられている方も動画配信はおもしろいと思います。

 

ダンスミュージックをかけながら、ステップを踏み、白いキャンパスに絵を描いていく新進気鋭のアーティストを駅前で見たことがあるのですが、見る側としては自宅で、じっくり見てみたいなと思いましたし、配信者としても新しいファン層の獲得につながるのではと思いました。
曲芸師でも、パフォーマーでもそれは言えることですね。

 

というか、街でパフォーマーが面白そうなことやっていて気になっても、1人でいると、じっくり見るのがなんか恥ずかしいと思っちゃったりしてそのまま通り過ぎたりするんですよね。僕の場合は。
ライブ配信を定期的にやっているとワンクッションあって入りやすいです。

 

しかも通常のストリートパフォーマーでしたら、アピールするのは駅周辺、街周辺の方ですが、ライブ配信ですと全国、いや全世界の方に自分の行動をアピールできますよね。
これって意外とすごいことなんじゃないでしょうか。

 

あと個人や数人規模でなく野外でフェスなどを行う時に配信を行うというのもおもしろいですね。イベンターの方いかがでしょうか。
イベントの宣伝効果抜群ですよ。

 

というわけで、野外配信にWiMAXはおすすめです。イーモバイルでも良いのではという声もあるかと思いますが帯域制限が強烈な為途切れてしまうことがありますから、やはり動画の配信にはWiMAXがベストですね!

WiMAXで動画配信してみよう(*^_^*)

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