WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

こんにちは管理人のたつのすけ(仮)です。

 

ファーウェイのWiMAXルーターW03が2016年6月に発売されたのに続いて、NECよりWX03が2016年12月に発売されました。

 

共に03と付く新しい機種なので、どちらを選ぶべきなのか迷われている方も多いですね。

 

またWX02の後継機ですので、WX02からWX03になって何が変わったのか気になる方も多いんです。
というわけで・・・

 

・WX02からWX03になって進化した点。
・ライバルメーカーファーウェイのW03と比較して何が違うのか、どっちが良いのか

 

等まとめたいと思います。

 

WiMAXサービスの歴史

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

その前にWiMAXサービスやWiMAXルーターの歴史について軽く書いていきます。

 

こんな情報いらないぜ!という方はピヤっと飛ばし読みしてださい。。。

 

WiMAXサービスが登場する以前のモバイルインターネットは元々PHS回線を利用したもので、一般のインターネットユーザーではなく、モバイルパソコンを利用するビジネスマンの利用が主流でした。

 

当時は自宅用のパソコンが一般的で、モバイルパソコンは比較的高価なものでもありました。またWi-Fiに対応したタブレット、スマホ、Wi-Fiに対応したゲーム機もありませんでした。
※厳密に言うと電子手帳の延長線上のような製品はなくもなかったが当時はマニア向けで一般的ではなかった。

 

その後ドコモ、ソフトバンク、auなどもモバイルインターネットサービスを提供しました。
この頃もどちらかというとビジネスパーソン向けでした。

 

そしてビジネス用途ではなくモバイルインターネットが主流になったのはイーモバイル(今はソフトバンクの関連会社のYモバイル)のポケットWi-Fi以降でした。

 

ちょうどネットブックやタブレット、iPod Touchと言ったWi-Fi機器が徐々に一般ユーザーに浸透してきました。

 

ワイモバイルもそれらの機器の登場に悪く言えば便乗、良く言えばタイミングを合わせて営業活動を行ったのでした。

 

しかし、ワイモバイルには通信量が多い(たくさん動画を見たり、大容量データのダウンロードを行う)ときつい速度制限がかかるといった、家で工事なしでモバイルインターネットを利用するには使いづらいという弱点があったのでした。

 

ワイモバイルの弱点である速度制限がないサービスとして登場したのがauの関連会社であるUQコミュニケーションズのUQWiMAXです。

 

WiMAXサービス開始初期の頃は少し見切り発信的なところもあり・・・

 

・電波の良さ(どこでも使える)のはワイモバイル。
・使い放題で使えるのはWiMAX

 

と人気を2分していたのですが、ワイモバイルは「自宅で使用するにはキツイというユーザーさんが多かったこと」や「UQ WiMAXのエリア拡大が進んだこと」から。

 

WiMAXの方が優れていると考える方が多くなり・・・
今ではモバイルインターネットと言えばWiMAXと言われるようになりました。

 

・勝因は、WiMAXサービス用の電波をauが勝ち取ったこと。
・au自体に資金がありサービスを継続する体力があった。
・WiMAXサービスが時代の変化やお客様のニーズにマッチした。

 

 

ワイモバイルはあまり金がなかったため良く言うと営業力?、悪く言うと上手いこと言ってお客さんを取っていた節がありましたから、UQ WiMAXが勝つのは時間の問題だったのだと思います。

 

WiMAXルーターの登場

 

 

先ほど軽く触れたようにWiMAXが登場した2009年7月当初は、まだパソコンで利用するインターネットが主流でした。

 

しかしタブレット、スマホなどのWiFi機器が主流になるという時期でもありましたが。

 

WiMAXはサービスを開始したばかりの時は、Wi-Fi機器がそこまで主流で無かったことや、UQコミュニケーションズ並びにUQ WiMAXの機器の開発メーカーに技術力がなかったことからパソコンに挿して利用するUSBスティックが主流でした。

 

モバイルルーターが初めて登場したのは、2009年12月(シンセイのUroad-5000)で今まで発売されていたシンセイのUSBスティックをルーターに挿して使う形式が取られました。

 

その後アイ・オー・データからも同じようにUSBスティックを挿すタイプのルーターが発売されましたが、アイ・オー・データはWiMAXの端末を開発するのが下手くそだったため?か今では撤退してしまいましたね。

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

その後、NECがWM3300r(2009年10月)というモバイルルーターを発売しました。

 

当時は本体はバカでかく、バッテリーの持ちも4時間程度と今と比べるとかなりロースペックでした。WM3500r(2010年11月)以降からようやく小型化&8時間の長時間バッテリー化に成功しました。

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

シンセイ社は、2010年10月にUroad-7000を発売しており、こちらもWM3500r同様小型のモバイルルーターでしたが、バッテリーの性能は4時間程度と、NECのWM3500rには勝らない製品でした。

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

そしてNEC VS シンセイのモバイルルーター対決がはじまりこの頃からだいぶ端末の小型化、バッテリーの持ち時間が長くなるなど、ルーターの性能が良くなりました。

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

この頃は、ファーウェイ社はWiMAXルーターの製造販売に参入しておりませんでしたが、今までauのルーターなどを作っていたファーウェイがHWD11(2012年11月)という機器以降WiMAXルーターの開発にも加わってきました。

 

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

今ではシンセイはモバイルルーターの開発を2013年2月に発売したUroad-Aero以降止めてホームルーター(Uroad-HomeやNova)1本に切り替わり、今では・・・WiMAXのモバイルルーターはNECかファーウェイが製造販売を行っております。

 

後程解説しますが、NECはWiMAXルーターを製造していた流れでWiMAXルーターを製造しており、対してファーウェイはauのルーターを作っていた流れなのでauの電波も受信できるWiMAXルーターの製造販売を行っています。

 

もともとNECはWM3○00rという製品名でしたがスピードWi-Fiネクスト(WiMAX2の220Mbps対応)以降はWXほにゃららという製品名に変更になり、ファーウェイは、HWDほにゃららという製品名でしたが今はWほにゃららという製品名に変更になりました。(一応HWDという名前は残っていますが)

 

NEC
NAD11→WX01→WX02→WX03

 

ファーウェイ
HWD15→W01→W02→W03

 

WiMAXルーターW03発売!W02、WX02との違いは?

 

シンセイ
Uroad-Home→Uroad-Home2+→nova Home+CA

 

novas Home+CA(ノバ)が発売!Uroad-Home2と比較してどっちが良い

 

NEC、ファーウェイはモバイルルーター、シンセイはホームルーターです。
というわけで前フリが長くなりましたが本題に入ります。

 

WX02、WX03の違い

 

・WX02

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

・WX03

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

WX02はスピードWiFiネクスト以降のNECが製造するWiMAXルーター第2弾(2015年11月に初発売)であり、WX03は第3弾(2016年12月)となります。WX03の方が新しいので、WX02よりも進化している部分がありますのでまとめます。

 

・デザインが違う
・大きさが違う
・スピードが違う
・クレードルが進化
・バッテリーの持ちが向上

 

デザインが違う

これは好みもあるので、こっちのがかっこいいぜ!とは断言できませんがWX02とWX03ではデザインが違いますね。

 

WX03は、WX02時代には対応していなかったタッチパネルに対応したため、WX02よりもWX03のほうが本体に占める液晶の割合が大きいです。

 

WX02はルーターっぽくて、WX03は何となくスマホに似た外観です。

 

というよりもNECよりもはやくからタッチパネルを採用したファーウェイのW03シリーズに少し似ており、パッと見どっちがNEC製でどっちがファーウェイ製かわかりづらくなたと言えるでしょう。

 

WX02よりもWX03の方がかっこいいぜ!

 

大きさが違う

WX02は95gでしたが、WX03は110gになり大きくなりました。

 

最新機種だから、小さくなったと思いきやタッチディスプレイを搭載した兼ね合いで少し大きくなってしまいました。

 

ちなみにiphone 5sが112g、iphone SEが113gなので、WX03の重さとだいたい同じくらいということですね。
ちなみにiphone6sは143gです。

 

iphone5sもiphone6sも体感的には重さってそこまで変わりませんよね。

 

なので、WX02と、WX03は15gの差がありますがそこまで体感的に重さは変わらないと言えます。

 

また、モバイルルーターはスマホやiPhoneのように手に持って使うことはあまりないでしょうから、余計に気にならないといえるでしょう。

 

スピードが違う

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

WX02の下り最大速度の規格は、220Mbpsです。対してWX03の下り最大速度の規格は440Mbpsです。

 

CAという電波を束ねる技術により220Mbps+220Mbpsで440Mbpsの規格の電波を受信可能なんですね。
実測では条件が良ければ280Mbpsもの速度が出るんです。
※2016年12月現在は440Mbpsエリアは東名阪に限定されますが今後順次拡大されていきます。

 

クレードルが進化

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

WiMAXの充電できる台座のことをクレードルと言います。

 

今までのクレードルは、端末を充電する。充電しながらインターネットが利用できる台にすぎませんでしたが、WX03のクレードルにはアンテナがついております。

 

WX03のアンテナによりWiMAX電波の受信感度が向上しています。

 

また、バッテリーを外して、クレードルに置いて直接給電する形でも利用できますので、自宅の固定回線の代わりにWiMAXを利用したいという方にとってもうれしいことですよね。

 

休止、ウェイティング状態のバッテリーの持ちが向上

連続通信時間はWX02、WX03ともに約7〜8時間ほどですが、エコモード、休止状態、ウェイティングモード時のバッテリーの持ちが向上いたしました。

 

・WX02
エコモード600分(10時間)
エコモードbluetooth720分(12時間)
休止 約400時間(リモート起動なし)、約650時間(リモート起動あり)
ウェイティング 45時間

 

・WX03
エコモード740分(12時間弱)
エコモードbluetooth990分(16.5時間)
休止 約1,100時間
ウェイティング 約35時間

 

WX02→WX03になってエコモード、休止、ウェイティング時のバッテリーの持ち時間が増えました。

 

エコモードで約10時間→12時間弱利用できるようになりましたので、大分進化したと言えます。(110Mbpsモード)
また、Bluetoothモードですと、12時間から16.5時間に進化しております。

 

持ち運び使用の場合で回線契約のしていない端末と常時接続すると、連続接続されてしまう場合が多いです。

 

パソコンと組み合わせて利用する場合はパソコンから給電できるので問題ありませんが、モバイル機器と組み合わせて使うかつ、がっつり使う場合はモバイルバッテリーを持ち歩いたほうが賢明です。
※スマホも充電できますし。

 

 

しかし、スマホやタブレットなんかも数時間インターネット接続すればバッテリーはなくなるので、スマホと同じくらい、もしくはそれ以上バッテリーは持つものだと思っておくのがよいでしょう。

 

データのダウンロードを行わないのであれば、エコモードでも十分早いのでモバイルする時はエコモードを使うようにすると、そこそこ通信しても2日、3日充電が持つかもしれませんね。

 

Bluetoothモードの通信速度は早いとは言えず動画を見たりするのには不向きですが、ネットサーフィンやメールの送受信にはまぁ十分な速度が出ると言えます。

 

先ほど記載したようにBluetoothモードはバッテリーの持ちがかなり良いので、充電をするのがマジでめんどくさいのよ!という方は有効に活用したいところですね☆

 

このあたりが、WX02からWX03になって進化したポイントでございます。

 

ポイントはデザインの変更による見た目の変化と操作性、クレードルにアンテナが搭載された点です。
またエコモード、Bluetoothエコモードのバッテリーが伸びたのもうれしい点です。

 

個人的にデザインがかっちょよくなり、クレードルの機能も良くバッテリーも良くもつのでWX03はお勧めできる機種でしょう。


 

WX03、W03を比較

・W03

 

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

・WX03

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

 

WX03はNECが2016年12月に発売したモバイルルーターです。対してW03はファーウェイが2016年7月に販売したモバイルルーターですね。

 

先ほどWX02→WX03になって変った点で触れましたが、タッチパネルが搭載され、NECのWX03とファーウェイのW03は似た外観になったと言えるでしょう。

 

そのほかもろもろ違うポイントがあるのでまとめたいと思います。

 

・メーカー
・対応回線
・デザイン
・大きさ
・バッテリー
・回線速度
・クレードル

 

メーカー

 

まず、WX03はNECが製造販売しているモバイルルーターです。NECはパソコン、家庭用ルーターの製造販売でも有名ですしWiMAXのルーターも昔から製造しているので信頼性のあるメーカーと言えます。
対してファーウェイは中国のモバイル機器メーカーです。

 

 

日本ではファーウェイと聞くと???となられる方もいらっしゃるかもしれませんが、ドコモ、au、ソフトバンクなどのスマホ、タブレット、モバイルルーターの製造販売を行っております。

 

またWiMAXのライバルであったイーモバイルのポケットWi-Fiのメーカーとしても有名です。

 

モバイルルーターの歴史を変えた?伝説のポケットWi-Fi↑

 

ファーウェイはもともとWiMAXのルーターの製造は行っておりませんでしたが、auからWiMAX搭載ルーターHWD11を初めて作ったのもファーウェイでありそれ以降WiMAXルーターの製造を行うようになりました。

 

また最近人気の格安スマホ、SIMフリースマホの製造なども行っているので、モバイル機器や、いわゆるガジェットに精通している方の中では有名です。

 

対応回線

 

先ほど軽く触れましたが、NECはWiMAXルーターの製造の流れから継続してWiMAXルーターを作っております。

 

対してファーウェイはというと、auのルーターを作っていた流れがあり、WiMAXとauのLTE回線が両方利用できるルーターを作ったことがきっかけで、WiMAXルーターを継続して作ることになりました。

 

そのためNECのWiMAXルーターはau回線が利用できません。
対してファーウェイのルーターはauのLTE回線、WiMAX回線の両方が利用可能なんです。

 

NECもNECでSIMフリールーターを作っており、そちらau回線に対応していますから、NECも作ろうと思えばau回線も、WiMAX回線も利用できるルーターが利用できる製品を作れるのかもしれませんが、利権?両方対応でかつ小型は難しい?のか、NECからはau、WiMAX両対応のモバイルルーターは発売されておりませんね。

 

WiMAXのエリアよりも、auのエリアの方が広いので仕事などで田舎に行く場合がある方はau回線の使えるW03の方が良いでしょう。

 

デザイン

NEC、ファーウェイではデザインが違います。

 

といってもNECも本体にタッチパネルを採用したため昔よりも、NEC、ファーウェイのルーターの見分けはつきにくくなったと言えるでしょう。
違いはというとセンターにディスプレイがあるのが、NEC。

 

左寄りにディスプレイがあるのがファーウェイですね。

 

ファーウェイはHWD15まではディスプレイがセンター寄りでしたが、W03以降はディスプレイが左寄りになりました。

 

NECにはブルーがあり、ファーウェイには赤があるので色の好みで選べば良い気もします。

 

カラバリ関係なしにどっちが良いかと言われると、NECの方がちょっとかっこ良いような気がします。

 

大きさ

WX03
110g
W99mm×H62mm×D13.2mm

 

W03
約127g
W120mm×H62mm×D11.4mm

 

WX03は重さ110g、W03は重さ127gです。約17gの違いかつ、ずっと手に持つ物でもないので体感的にそこまでかわらないでしょう。

 

少し気になるとすればW03はWX03よりも20mm長い点ですね。使っているポーチによっては、WX03は入るけどW03は入らないという場合もあるかもしれませんね。

 

(厚みはW03の方が薄いです。)

 

バッテリー

 

WX03
ハイパフォーマンス440分(7.3時間)
エコモード740分(12時間弱)
エコモードbluetooth990分(16.5時間)
休止 約1,100時間
ウェイティング 約35時間

 

W03
ハイパフォーマンス570分(9.5時間)
バッテリーセーブ730分(12時間弱)
待受時間 1,040時間
※auLTEではなくWiMAX回線利用時

 

WX03で通信する場合ハイパフォーマンス、エコモード、Bluetoothモードの3つのモードがあります。

 

W03にはハイパフォーマンス、バッテリーセーブの2種類のモードがございます。

 

ハイパフォーマンスモードで比較するとWX03の方が長い時間通信を行えますが、バッテリーセーブ、エコモード(下り最大110Mbpsの通信モード)の場合はWX03もW03もほぼ同等となります。

 

WX03にはBluetoothモードもあり、Bluetooth+エコモードで利用すると16時間もの長時間通信が行えますね。(ただし通信速度はメールやネットサーフィンができるくらい)

 

なるだけ長時間バッテリーの持つ機種が良いならばWX03の方が有利です。

 

回線速度

 

W03、WX03ともにCA対応しています。

 

CA対応とはキャリアアグリゲーションのことでWiMAX2+の電波220Mbpsを束ねることで220Mbps×2=440Mbpsの規格で通信が行えるというものです。

 

まだエリアは東名阪に限られますが、今後全国的に広がる予定です。

 

W03、WX03ともにCA対応はしていますが、本体の対応規格でW03は下り最大370Mbps、WX03は下り最大440Mbps対応しています。

 

ただですね下り最大370Mbpsも、下り最大440Mbpsも体感的にはあまり変わりませんから、そこまでこの違いにこだわる必要はないと言えます。

 

クレードル

WX03かW03選ぶならどっち?WX02との違いは?

クレードルはWiMAXルーターを自宅で充電する台のことです。

 

W03にもWX03にもクレードルは存在しますがWX03のクレードルにはアンテナ機能も搭載されているんです。

 

これは、どのような機能かというと、WiMAXルーターだけで電波を受信するよりもアンテナを搭載したクレードルで電波の受けを向上させることができるというものです。

 

その結果通信速度の高速化が期待できるんです。

 

WiMAXを自宅で使いたい方にはうれしい機能ですね。

 

WiMAXにクレードルは必要?

 

W03、WX03どっちが良いかまとめ

W03はau回線に対応しているというメリットがあります。

 

WX03はモード切り替えを行えばバッテリーの持ちが長いこと、クレードルで電波の受けを良くすることができる点がポイントでしょう。

 

デザインは好みの問題になりますがちょっとだけWX03の方がかっこよく思えますね。
コンパクトさもWX03に軍配があがりますね。
ただし色の好みもあるかと思いますので、見た目の好みで決めちゃうのが良いのではないでしょうか??

 

どちらも良い機種です。


 

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